半期報告書-第49期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)

【提出】
2015/03/25 16:05
【資料】
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【項目】
47項目

金融商品関係

(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。((注)2.参照)
前事業年度(平成26年6月30日)
(単位:千円)

貸借対照表計上額時価差額
(1)現金及び預金34,44634,446-
(2)売掛金3,9883,988-
(3)未収入金5,3825,382-
(資産計)43,81643,816-
(1)買掛金1,7891,789-
(2)短期借入金12,00012,000-
(3)1年内返済予定の長期借入金29,58429,584-
(4)リース債務(流動負債)2,4992,499△38
(5)未払費用8,2758,275-
(6)未払法人税等297297-
(7)長期借入金60,22660,226-
(8)リース債務(固定負債)1,0361,016△20
(負債計)115,706115,648△58

(注)1.金融商品の時価の算定方法
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。
負債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(5)未払費用、(6)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。
(3)1年内返済予定の長期借入金、(7)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。
(4)リース債務(流動負債)、(8)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規リース取引を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)

貸借対照表計上額
会員預り金4,000

返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
当中間会計期間(平成26年12月31日)
(単位:千円)

中間貸借対照表計上額時価差額
(1)現金及び預金33,11533,115-
(2)売掛金6,9636,963-
(3)未収入金5,8255,825-
(資産計)45,90345,903-
(1)買掛金2,9482,948-
(2)短期借入金22,00022,000-
(3)1年以内返済予定の長期借入金23,33423,334-
(4)リース債務(流動負債)1,9321,910△22
(5)未払費用9,4179,417-
(6)未払法人税等148148-
(7)長期借入金51,28051,280-
(8)リース債務(固定負債)259256△3
(負債計)111,318111,293△25

(注)1.金融商品の時価の算定方法
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。未収入金は中間貸借対照表 流動資産 その他勘定に含まれています。
負債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(5)未払費用、(6)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。未払費用は中間貸借対照表 流動負債 その他勘定に含まれています。
(3)1年内返済予定の長期借入金、(7)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっています。
(4)リース債務(流動負債)、(8)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規リース取引を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)

中間貸借対照表計上額
会員預り金4,000

返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。

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