半期報告書-第53期(平成30年7月1日-平成31年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前事業年度(平成30年6月30日)
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(5)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)リース債務(流動負債)、(7)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(3)1年内返済予定の長期借入金、(6)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
当中間会計期間(平成30年12月31日)
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)買掛金、(4)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)リース債務(流動負債)、(6)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(2)1年内返済予定の長期借入金、(5)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前事業年度(平成30年6月30日)
| (単位:千円) |
| 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1)現金及び預金 | 35,195 | 35,195 | - |
| (2)売掛金 | 5,546 | 5,546 | - |
| 資産計 | 40,742 | 40,742 | - |
| (1)買掛金 | 1,691 | 1,691 | - |
| (2)短期借入金 | 15,000 | 15,000 | - |
| (3)1年内返済予定の長期借入金 | 8,864 | 8,864 | - |
| (4)リース債務(流動負債) | 4,011 | 3,972 | △38 |
| (5)未払法人税等 | 296 | 296 | - |
| (6)長期借入金 | 3,696 | 3,696 | - |
| (7)リース債務(固定負債) | 12,574 | 11,998 | △576 |
| 負債計 | 46,134 | 45,519 | △614 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(5)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)リース債務(流動負債)、(7)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(3)1年内返済予定の長期借入金、(6)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| (単位:千円) |
| 貸借対照表計上額 | |
| 会員預り金(固定負債 その他) | 2,000 |
返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
当中間会計期間(平成30年12月31日)
| (単位:千円) |
| 中間貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1)現金及び預金 | 41,476 | 41,476 | - |
| (2)売掛金 | 6,226 | 6,226 | - |
| 資産計 | 47,702 | 47,702 | - |
| (1)買掛金 | 2,566 | 2,566 | - |
| (2)1年内返済予定の長期借入金 | 5,712 | 5,712 | - |
| (3)リース債務(流動負債) | 4,011 | 3,990 | △20 |
| (4)未払法人税等 | 148 | 148 | - |
| (5)長期借入金 | 33,812 | 33,812 | - |
| (6)リース債務(固定負債) | 10,568 | 10,327 | △241 |
| 負債計 | 56,818 | 56,555 | △262 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1)買掛金、(4)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)リース債務(流動負債)、(6)リース債務(固定負債)
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(2)1年内返済予定の長期借入金、(5)長期借入金
固定金利の場合、これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。変動金利の場合は、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| (単位:千円) |
| 中間貸借対照表計上額 | |
| 会員預り金(固定負債 その他) | 2,000 |
返済日が確定していないため、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。