半期報告書-第48期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度(令和元年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(単位:千円)
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに (2) 未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(3) 有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、証券会社から入手した価格を元に算定しております。また、保有目的ごと
の有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(4) 買掛金、並びに (5) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(6) 長期借入金、並びに (7) リース債務
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引 いて算定する方法によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収金1,148千円および、長期預り金327,700千円は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
当中間会計期間(令和2年2月29日)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(単位:千円)
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに (2) 未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(3) 有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、証券会社から入手した価格を元に算定しております。また、保有目的ごと
の有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(4) 買掛金、並びに (5) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(6) 長期借入金、並びに(7)リース債務
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率
で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収金1,346千円および、長期預り金322,400千円は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
前事業年度(令和元年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(単位:千円)
| 貸借対照表計上額(※) | 時価(※) | 差額 | |
| (1)現金及び預金 (2)未収入金 (3)有価証券及び投資有価証券 その他有価証券 | 533,197 10,934 19,355 | 533,197 10,934 19,355 | - - - |
| 資産計 | 563,488 | 563,488 | - |
| (4)買掛金 (5)未払金 (6)長期借入金 (7)リース債務 | 4,097 26,693 236,875 13,769 | 4,097 26,693 236,981 13,531 | - - △106 237 |
| 負債計 | 281,434 | 281,302 | 131 |
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに (2) 未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(3) 有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、証券会社から入手した価格を元に算定しております。また、保有目的ごと
の有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(4) 買掛金、並びに (5) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(6) 長期借入金、並びに (7) リース債務
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引 いて算定する方法によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収金1,148千円および、長期預り金327,700千円は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
当中間会計期間(令和2年2月29日)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
(単位:千円)
| 中間貸借対照表計上額(※) | 時価(※) | 差額 | |
| (1)現金及び預金 (2)未収入金 (3)有価証券及び投資有価証券 その他有価証券 | 503,151 12,315 19,532 | 503,151 12,315 19,532 | - - - |
| 資産計 | 534,998 | 534,998 | - |
| (4)買掛金 (5)未払金 (6)長期借入金 (7)リース債務 | 1,378 41,788 223,657 11,521 | 1,378 41,788 223,721 11,337 | - - △64 184 |
| 負債計 | 278,346 | 278,226 | 120 |
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに (2) 未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(3) 有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、証券会社から入手した価格を元に算定しております。また、保有目的ごと
の有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(4) 買掛金、並びに (5) 未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によって
おります。
(6) 長期借入金、並びに(7)リース債務
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率
で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収金1,346千円および、長期預り金322,400千円は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。