横浜スタジアムの売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 18億8007万
- 2011年7月31日 -14.38%
- 16億964万
- 2012年7月31日 -5.39%
- 15億2292万
- 2013年7月31日 +14.44%
- 17億4290万
- 2014年7月31日 +7%
- 18億6493万
- 2015年7月31日 +18.41%
- 22億821万
- 2016年7月31日 +21.74%
- 26億8831万
- 2017年7月31日 -0.46%
- 26億7606万
- 2018年7月31日 +28.05%
- 34億2661万
- 2019年7月31日 +20.08%
- 41億1463万
個別
- 2010年7月31日
- 18億4615万
- 2011年7月31日 -14.04%
- 15億8689万
- 2012年7月31日 -5.9%
- 14億9324万
- 2013年7月31日 +13.49%
- 16億9468万
- 2014年7月31日 +7.45%
- 18億2096万
- 2015年7月31日 +18.28%
- 21億5390万
- 2016年7月31日 +24.03%
- 26億7149万
- 2017年7月31日 +0.09%
- 26億7390万
- 2018年7月31日 +27.92%
- 34億2042万
- 2019年7月31日 +19.97%
- 41億347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/10/31 12:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/10/31 12:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 2,187,804 プロ野球興行 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における、当社グループの営業概況について、プロ野球公式戦の公式入場者数は1,523千人、前年同期比259千人増加となりました。これは、スタジアム施設の観客席一部完成に伴う収容人数の増加、また、開催試合数が前年同期に比べ3試合多い48試合開催されたことによるものであります。その他催物及びアマチュア利用では、プロ野球オープン戦、恒例の県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選のほかコンサート2日間を開催し、入場者数は372千人、前年同期比77千人増加し、総入場者数は1,895千人、前年同期比336千人増加となりました。2019/10/31 12:40
この結果、当中間連結会計期間の売上高につきましては、4,114,633千円、前年同期比688,023千円(20.1%)増加、売上原価は3,395,215千円、前年同期比604,785千円(21.7%)増加し、営業利益では492,104千円、前年同期比100,591千円(25.7%)増加となり、税金等調整前中間純利益は、有価証券利息の減少に伴い営業外収益が減少となりましたが、556,495千円、前年同期比91,860千円(19.8%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。