有価証券報告書-第32期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳については、課税所得が発生していないため記載しておりません。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
| 前事業年度 (平成29年8月31日) | 当事業年度 (平成30年8月31日) | |
| 繰越欠損金 | 591,081千円 | 595,220千円 |
| 繰延税金資産小計 | 591,081千円 | 595,220千円 |
| 評価性引当額 | △591,081千円 | △595,220千円 |
| 繰延税金資産合計 | ―千円 | ―千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳については、課税所得が発生していないため記載しておりません。