有価証券報告書-第58期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2.新株予約権等に関する事項
当連結会計年度の末日における新株予約権の目的となる株式の種類及び数
普通株式 9,203千株
(注)1.目的となる株式の数は、劣後ローン1,000億円の借入を実行し、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載したものです。
2.新株予約権は、一定の条件に該当した場合に劣後ローンの債権者により権利行使される可能性があります。
当連結会計年度の末日における新株予約権の目的となる株式の種類及び数
普通株式 9,203千株
(注)1.目的となる株式の数は、劣後ローン1,000億円の借入を実行し、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載したものです。
2.新株予約権は、一定の条件に該当した場合に劣後ローンの債権者により権利行使される可能性があります。