有価証券報告書-第41期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/30 9:16
- 【資料】
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- 【項目】
- 60項目
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度末において1,681,796千円の債務超過になっている。これにより、当社には継続企業の前提に関する重要な疑義が存在している。
当社は、第33期事業年度において、民事再生手続きが終結したが、今後も再生計画に従い再生計画を確実に実行していく所存である。
財務諸表は継続企業を前提として作成しており、上記のような重要な疑義の影響を財務諸表には反映していない。