- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1 売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。
経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、自主的に開示しております。
2021/03/26 14:41- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の事業においては、事務所賃貸、ビルサービス、受託計算業務等の事業を行っております。
連結損益計算書に開示している売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であり、IFRSに準拠した開示ではありません。
(16) 金融収益および金融費用
2021/03/26 14:41- #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
チ(DCF法)に変更しております。
マーケット・アプローチ(類似企業比較法)において重要な観察不能なインプットは主として企業価値/売上高、企業価値/営業利益、株価純資産倍率等の評価倍率であり、公正価値は当該評価倍率の上昇(低下)により増加(減
少)することとなります。当連結会計年度において使用した評価倍率は、企業価値/売上高0.94~2.87倍、企業
2021/03/26 14:41- #4 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度および当連結会計年度における関連会社との取引高は、以下のとおりです。なお、取引高については総額により表示した「売上高」および「売上原価」を記載しております。
2021/03/26 14:41- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社の5名の社外取締役との人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係は、以下のとおりであります。
ア 社外取締役の松井巖氏は、株式会社オリエントコーポレーション社外監査役、長瀬産業株式会社社外監査役、東鉄工業株式会社社外監査役およびグローブライド株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しております。株式会社オリエントコーポレーションおよび長瀬産業株式会社は、株式会社電通との間に取引関係がありますが、2020年度における同社との取引額の割合は、同社売上高の1%未満であります。また、同氏は、2017年2月以降当社の独立監督委員会の委員長として、労働環境改革に関する実効性の検証およびモニタリングを行っており、当社は、同氏に対して同委員会の委員長としての報酬を支払ってきました。同委員会は、2020年3月26日をもって解散し、同日をもって、同氏は、同委員会の委員長を退任いたしました。
イ 社外取締役の長谷川俊明氏については、記載すべき事項はありません。同氏の独立性に問題はなく、また、特別の利害関係はありません。
2021/03/26 14:41- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売実績
当連結会計年度におけるセグメントの販売実績(売上高)は次のとおりであります。
2021/03/26 14:41- #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
| (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | | 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| (売上高(注)1) | 6 | 5,146,802 | | 4,498,216 |
| 収益 | 6,17,26 | 1,047,881 | | 939,243 |
営業損失(△)から調整後営業利益への調整表
2021/03/26 14:41- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:百万円)
| 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 売上高 | 109,206 | - |
| 営業収益 | - | 35,854 |
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