無形資産(IFRS)
連結
- 2025年12月31日
- 1782億1900万
- 2026年6月30日 -6.98%
- 1657億7100万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産・負債の明細2026/08/14 16:05
前連結会計年度末における「売却目的で保有する非流動資産」及び「売却目的で保有する非流動資産に直接関連する負債」は、主に、株式会社CARTA HOLDINGS(以下「CARTA」)及びその子会社が保有する資産及び負債であります。当社は、CARTA、株式会社NTTドコモとの間で、2025年6月16日付で業務資本提携契約を締結し、これに伴い、CARTAは当連結会計年度の第1四半期において、持分法適用関連会社となりました。(単位:百万円) のれん 1,860 1,469 無形資産 2,087 405 使用権資産 1,564 ―
当中間連結会計期間末における「売却目的で保有する非流動資産」及び「売却目的で保有する非流動資産に直接関連する負債」は、EMEAセグメントにおいて、譲渡を予定している事業に関連した資産及び負債であります。これらは、同資産及び負債の売却が1年以内に見込まれるため、処分グループとして分類しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。2026/08/14 16:05
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用
一時的要因の例示 :構造改革費用、減損、固定資産の売却損益、割増退職金など - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (注)投資活動によるキャッシュ・フローの、固定資産の取得による支出及び固定資産の売却による収入は、有形固定資産及び無形資産に係るものであります。2026/08/14 16:05
- #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 営業利益又は損失(△)から調整後営業利益への調整表2026/08/14 16:05
(注)1.調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益及び一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。(単位:百万円) 営業利益又は損失(△) △36,545 83,869 買収により生じた無形資産の償却 12,381 12,268 販売費及び一般管理費 545 55
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用 - #5 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約中間連結財政状態計算書】2026/08/14 16:05
(単位:百万円) のれん 7 320,102 329,486 無形資産 178,219 165,771 使用権資産 104,511 116,258