- 8584
- 2026/09/28
- 時価
- 1669億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.4%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 1714億6200万
- 2020年3月31日 -35.67%
- 1102億9300万
個別
- 2019年3月31日
- 1476億8100万
- 2020年3月31日 -43.69%
- 831億5800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/29 9:18
(注)1.表示方法の変更に記載のとおり、前連結会計年度において、「1年内返済予定の長期借入金」に含まれておりました「1年内返済予定の債権流動化借入金」、「長期借入金」に含まれておりました「債権流動化借入金」は、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させた当期首残高を表示しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 295,796 320,451 0.6 - 1年内返済予定の長期借入金 171,222 110,053 2.3 - 1年内返済予定の債権流動化借入金 52,613 104,278 0.3 -
2.1年内返済予定の長期借入金の当期首残高には、従業員持株ESOP信託口による借入金残高240百万円は含めておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)対応する債務2020/06/29 9:18
(注)1.前連結会計年度において、「1年内返済予定の長期借入金」に含まれておりました「1年内返済予定の債権流動化借入金」、「長期借入金」に含まれておりました「債権流動化借入金」は、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 1年内償還予定の社債 2,308 - 1年内返済予定の長期借入金 26,026 31,335 1年内返済予定の債権流動化借入金 52,613 104,278
2.オートローン債権及びショッピングクレジット債権を流動化した残高については、金融取引として処理したことにより、流動資産「割賦売掛金」残高に前連結会計年度139,494百万円、当連結会計年度298,563百万円、流動負債「1年内返済予定の債権流動化借入金」残高に前連結会計年度52,613百万円、当連結会計年度104,278百万円、固定負債「債権流動化借入金」残高に前連結会計年度86,880百万円、当連結会計年度194,284百万円含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、資金調達コストの低減に努める一方、過度の金利変動リスクに晒されないよう、資金調達の6割程度を固定金利で調達しております。2020/06/29 9:18
当社グループは、本報告書提出時点において、株式会社日本格付研究所(JCR)、株式会社格付投資情報センター(R&I)から、長期債は共にA-、コマーシャル・ペーパーはJ-1(JCR)、a-1(R&I)の格付けを取得しております。また、国内金融機関において合計1,000億円のコミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
海外子会社につきましては、運転資金、設備資金ともに現地銀行、邦銀現地法人、親子ローン等より調達を行っております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・債権流動化に基づく借入金に係る表示方法の変更2020/06/29 9:18
当社では、債権流動化(Asset backed loan。以下、「ABL」という。) に基づく借入金について、従来、流動負債の区分の1年内返済予定の長期借入金、及び、固定負債の区分の長期借入金に含めて表示しておりましたが、当事業年度より、流動負債の区分の1年内返済予定の債権流動化借入金、及び、固定負債の区分の債権流動化借入金として表示する方法に変更しております。
この変更は、ABLに基づく借入金が流動化債権の信用力に基づいた資金調達手段であり、当社の信用力に基づく従来の借入金とは異なる性質を有していること、また、資金調達手段としての金額的重要性が高まっていることにより、長期借入金として合算して表示するよりも、債権流動化借入金として個別に貸借対照表に計上する方がより実態を表しており、財務諸表利用者への有用な情報提供に資すると判断したことによるものです。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ・債権流動化に基づく借入金に係る表示方法の変更2020/06/29 9:18
当社では、債権流動化(Asset backed loan。以下、「ABL」という。) に基づく借入金について、従来、流動負債の区分の1年内返済予定の長期借入金、及び、固定負債の区分の長期借入金に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より、流動負債の区分の1年内返済予定の債権流動化借入金、及び、固定負債の区分の債権流動化借入金として表示する方法に変更するとともに、金融商品関係の注記を変更しております。
この変更は、ABLに基づく借入金が流動化債権の信用力に基づいた資金調達手段であり、当社の信用力に基づく従来の借入金とは異なる性質を有していること、また、資金調達手段としての金額的重要性が高まっていることにより、長期借入金として合算して表示するよりも、債権流動化借入金として個別に連結貸借対照表に計上する方がより実態を表しており、財務諸表利用者への有用な情報提供に資すると判断したことによるものです。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*2) 社債のうち、1年内償還予定の社債については社債に含めております。2020/06/29 9:18
(*3) 長期借入金のうち、1年内返済予定の長期借入金については長期借入金に含めております。
(*4) 債権流動化借入金のうち、1年内返済予定の債権流動化借入金については債権流動化借入金に含めております。