営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 549億200万
- 2019年9月30日 +18.5%
- 650億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去491百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,541百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2019/11/14 10:13
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,754百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注2)システムセキュリティ:事業所向けオンライン・セキュリティシステム2019/11/14 10:13
当第2四半期はセキュリティサービス事業を始めとするすべての事業の増収により、連結売上高は5,037億円(前年同期比7.0%増加)、営業利益は前年同期比101億円増益の650億円(前年同期比18.5%増加)となりました。経常利益は米国などにおける投資事業組合運用益で62億円減少したこと、持分法による投資利益で13億円減少したことなどにより増益幅が縮小しましたが、前年同期比28億円増益の703億円(前年同期比4.2%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は税金費用が増加したことなどにより、433億円(前年同期比2.7%減少)となりました。なお、当第2四半期の売上高、営業利益および経常利益は過去最高を達成することができました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。