オリエントコーポレーション(8585)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 353億5800万
- 2020年3月31日 -2.4%
- 345億900万
- 2021年3月31日 -13.78%
- 297億5400万
- 2022年3月31日 +17.37%
- 349億2100万
- 2023年3月31日 +1.3%
- 353億7400万
- 2024年3月31日 +4.56%
- 369億8700万
- 2025年3月31日 -9.81%
- 333億5900万
- 2026年3月31日 +0.34%
- 334億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 333億8200万
- 2020年3月31日 -4.13%
- 320億200万
- 2021年3月31日 -6.43%
- 299億4400万
- 2022年3月31日 +12.73%
- 337億5700万
- 2023年3月31日 -2.64%
- 328億6600万
- 2024年3月31日 -11.34%
- 291億3900万
- 2025年3月31日 -13.99%
- 250億6100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2025/06/20 10:13
上記以外に、次のような事項が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。⑬繰延税金資産の回収可能性に関するリスク リスク ・繰延税金資産の回収可能性は将来課税所得に基づき判断しており、その見積りは将来の景気動向、想定以上の金利変動、個人破産申立の増加、その他の予期せぬ理由により影響を受ける可能性があります。 対応策 ・繰延税金資産は、将来減算一時差異等に対して計上しており、その回収可能性は将来の事業計画等に一定の不確実性を織り込み見積もった将来課税所得に基づき判断しております。
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当期に係る財務諸表に計上した金額2025/06/20 10:13
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 29,139 25,061
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額2025/06/20 10:13
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の繰延税金資産については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 36,282 33,359
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報