- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益 (百万円) | 56,864 | 114,612 | 171,553 | 229,806 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) | 7,889 | 13,976 | 20,489 | 29,375 |
(注)1株当たり四半期(当期)純利益(普通株式)については、配当優先株式に係る消却差額等を、親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益から控除して算定しております。
2022/06/24 14:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 営業収益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 208,143 | 206,384 |
| 「その他」の区分の営業収益 | 14,881 | 13,888 |
| 全社収益 | 13,602 | 14,686 |
| セグメント間取引消去 | △6,833 | △5,152 |
| 連結財務諸表の営業収益 | 229,793 | 229,806 |
2022/06/24 14:38- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、特定の顧客への営業収益であって、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/06/24 14:38- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概算値
営業収益 686百万円
営業利益 86百万円
2022/06/24 14:38- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が562百万円、流動負債のその他に含まれる前受収益が1,843百万円増加し、利益剰余金が1,281百万円減少しております。また、前事業年度の営業収益、営業利益及び経常利益がそれぞれ2百万円、当期純利益が1百万円増加しております。
なお、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前事業年度の期首の繰越利益剰余金の残高が1,282百万円減少しております。また、当事業年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/24 14:38- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が562百万円、流動負債のその他に含まれる前受収益が1,843百万円増加し、利益剰余金が1,281百万円減少しております。また、前連結会計年度の営業収益、営業利益及び経常利益がそれぞれ2百万円、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が1百万円増加しております。
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の期首の利益剰余金の残高が1,282百万円減少しております。また、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/24 14:38- #7 会計方針に関する事項(連結)
・連結損益計算書の表示方法
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目は「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法
2022/06/24 14:38- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
国内の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 14:38 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2022/06/24 14:38
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結営業実績は次のとおりであります。
| 区分 | 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 対前年増減 |
| 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) |
| 金融収益 | 2,199 | 2,738 | 539 |
| その他の営業収益 | 11,403 | 11,947 | 544 |
| 合計 | 229,793 | 229,806 | 12 |
(注)1.各事業の収益には、割賦売掛金の流動化による収益が次のとおり含まれております。
2022/06/24 14:38- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
・主要な仮定
新型コロナウイルス感染症の影響については、その拡大に伴い当社グループの業績に一定の影響を及ぼす可能性は想定しておりますが、一定の新型コロナウイルス感染症対策が継続するため景気の本格的回復はすぐには見込み難いものの、翌連結会計年度の個人消費は緩やかに回復するという想定のもと、事業計画等における各事業の営業収益及び貸倒関係費並びに金融費用等の見通しを行っております。
・翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
2022/06/24 14:38- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・損益計算書の表示方法
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目として「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法
2022/06/24 14:38- #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
4.関係会社との取引高
| 第61期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 第62期(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 営業取引高 | | |
| 営業収益 | 20,236百万円 | 17,882百万円 |
| 営業費用 | 8,963 | 7,455 |
2022/06/24 14:38- #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※2.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/24 14:38