三菱HCキャピタル(8593)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調整額の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -36億9700万
- 2014年9月30日 -0.08%
- -37億
- 2015年9月30日 -17.62%
- -43億5200万
- 2016年9月30日
- -41億8700万
- 2017年9月30日 -2.91%
- -43億900万
- 2018年9月30日 -27.85%
- -55億900万
- 2019年9月30日 -0.36%
- -55億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額には、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による売上高調整額△1,774百万円が含まれています。2023/11/10 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に、販売費及び一般管理費のうち、報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額です。また、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による利益調整額1,091百万円が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額には、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による売上高調整額△913百万円が含まれています。
2.セグメント利益の調整額は、主に、販売費及び一般管理費のうち、報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額です。また、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による利益調整額754百万円が含まれています。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と一致しています。2023/11/10 15:10 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載の組織改編にともない、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントは変更後の名称を用いて記載しています。2023/11/10 15:10
2. 調整額には、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による売上高調整額△1,774百万円が含まれています。
3. リース物件の売却売上は、国際財務報告基準または米国会計基準を適用している在外連結子会社のリース契約満了時におけるリース物件の売却売上です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2023/11/10 15:10
(注)1.セグメント利益または損失(△)の調整額は、主に、販売費及び一般管理費のうち、報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額です。また、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による利益調整額が含まれています。2023年3月期第2四半期連結累計期間 2024年3月期第2四半期連結累計期間 増減率(%) モビリティ 23 16 △31.8 調整額 △8 △10 - 合計 631 527 △16.5
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と一致しています。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/11/10 15:10
(注)業績連動型株式報酬制度として信託が保有する当社株式を、1株当たり四半期純利益および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めています。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第2四半期連結累計期間において987千株です。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 4,010 4,152