固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2兆8512億
- 2022年3月31日 +45.65%
- 4兆1527億
個別
- 2021年3月31日
- 1兆3059億
- 2022年3月31日 +37.95%
- 1兆8016億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/07/21 13:58
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース原価の内訳
- リース原価の内訳は、次のとおりであります。2023/07/21 13:58
(注)「第5 経理の状況 2 財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の数値を記載しております。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賃貸資産減価償却費及び処分原価 32,009 141,464 固定資産税 13,533 18,382 保険料・保守料 2,178 36,390 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 2.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/07/21 13:58
流動資産 1,215,401百万円 固定資産 569,955 繰延資産 978 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/07/21 13:58
(CAI International, Inc.の出資持分の取得)流動資産 2,853,966百万円 固定資産 860,780 繰延資産 978
当社は、2021年6月18日開催の取締役会において、CAI International, Inc.(以下、CAI社)の全株式を、当社が買収のために設立した米国における完全子会社であるCattleya Acquisition Corp.(デラウェア州/以下、買収子会社)とCAI社の合併による方法(逆三角合併)を通じて取得することを決議し、当社、買収子会社及びCAI社間における合併契約を締結いたしました。当該契約に基づき、同年11月22日にCAI社の買収手続きを完了し、完全子会社化いたしました。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、2000年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、国際財務報告基準又は米国会計基準を適用している一部の在外連結子会社の使用権資産、その他一部の社用資産については、定額法を採用しております。2023/07/21 13:58
④ その他の無形固定資産(のれんを除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 子会社株式等の取得により新たに連結子会社となった主な会社の資産及び負債の内訳(連結)
- 持分の取得により新たにCAI International, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と取得に伴う支出(純額)は次のとおりであります。2023/07/21 13:58
流動資産 127,629 百万円 固定資産 303,794 繰延資産 6 - #7 子会社株式等の売却により連結子会社でなくなった主な会社の資産及び負債の内訳(連結)
- 株式の売却によりひろぎんリース株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/07/21 13:58
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 73,732 百万円 固定資産 2,718 流動負債 △44,681
該当事項はありません。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/07/21 13:58
(2)担保提供資産に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他の営業資産 115,446 96,628 その他の無形固定資産 4,546 2,725 投資有価証券 16,541 35,410
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/07/21 13:58
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2023/07/21 13:58
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/07/21 13:58
- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額は、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであり、主要な資産及び負債の計上額と評価モデルは次のとおりであります。2023/07/21 13:58
(貸倒引当金の計上)計上額(百万円) 主な評価モデル リース投資資産 472,826 割引キャッシュ・フロー法 賃貸資産(有形固定資産) 150,138 再調達原価法 社債(1年内償還予定を含む) 486,793 割引キャッシュ・フロー法
貸倒引当金については、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等(破綻先及び実質破綻先に対する債権)は個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであり、主要な資産及び負債の計上額と評価モデルは次のとおりであります。2023/07/21 13:58
(新型コロナウイルス感染症の影響)計上額(百万円) 主な評価モデル 営業貸付金 782,794 割引キャッシュ・フロー法 賃貸資産(有形固定資産) 536,791 再調達原価法 その他の営業資産(有形固定資産) 83,324 再調達原価法 無形資産(発電事業に係る電力受給契約の評価額) 25,494 割引キャッシュ・フロー法
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い、当社グループの事業活動にも影響が生じております。当連結会計年度における会計上の見積りにおいては、各事業に対する新型コロナウイルス感染症の将来への影響を考慮しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/07/21 13:58
4.固定資産の減価償却の方法
(1)賃貸資産 - #15 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に合併した日立キャピタル株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2023/07/21 13:58
(注)現金及び現金同等物が316,895百万円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産(注) 2,853,966 百万円 固定資産 860,780 繰延資産 978