のれん
連結
- 2017年12月31日
- 2億7000万
- 2018年12月31日 -47.41%
- 1億4200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間又は10年間の均等償却を行っております。2019/03/27 15:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/03/27 15:44
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/03/27 15:44
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 ノルウェー王国 その他 のれん 44 百万円
連結子会社であるP-Cable 3D Seismic AS社の株式取得時に発生したのれんに関して、事業計画を見直した結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込となったことから、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失44百万円(405千米ドル)として特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/27 15:44
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 土地再評価差額金の取崩による影響 △7.0% -% のれん償却額 5.9% 1.3% 税率変更による影響 7.5% 0.0% - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段との関係が直接的であるためヘッジの有効性の評価を省略しております。2019/03/27 15:44
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間又は10年間の均等償却を行っております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイサリー費用等(概算額)926千シンガポールドル2019/03/27 15:44
(4) 企業結合により発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。