有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/24 16:40
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針2023/03/24 16:40
株式譲渡契約に基づき、今後一定の事象が発生することに伴い、追加の支払いを行うこととしております。また、取得原価の変動が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5)主要な取得関連費用の内容及び金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段との関係が直接的であるためヘッジの有効性の評価を省略しております。2023/03/24 16:40
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGeosmart International Pte. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/03/24 16:40
流動資産 623百万円 固定資産 328百万円 のれん 210百万円 流動負債 △352百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/03/24 16:40
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 シンガポール 調査事業用 車輛運搬具等 14 百万円 その他 のれん 100 百万円 無形固定資産(その他) 23 百万円
連結子会社であるFong Consult Pte Ltd社の株式取得時に発生したのれんに関して、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込となったことから、上記の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失138百万円(1,696千星ドル)として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを11.5%で割り引いて算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/24 16:40
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 税額控除による影響額 -% △5.1% のれん償却額 -% 0.2% 子会社売却による影響額 -% △14.9% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益、税金等調整前当期純利益)2023/03/24 16:40
特別損益は、1億9千3百万円の利益となり、前連結会計年度から2億1千2百万円増加いたしました。これは、主に当連結会計年度において、関係会社株式の売却益8千3百万円があったことに加え、前連結会計年度に米国連結子会社の業績不振によりのれんの減損を実施したことによります。この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ9億3千3百万円減少し、32億2千7百万円となりました。
(法人税等(法人税等調整額を含む)、非支配株主に帰属する当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/24 16:40
該当事項はありません。