四半期報告書-第78期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ディスプレイ事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社が保有する土地について売却を予定していたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38百万円)として特別損失に計上しております。
「不動産事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社が保有する土地・建物について収益性の低下による減損の兆候が認められたため、その認識・測定をおこなった結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(452百万円)として特別損失に計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ディスプレイ事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社が保有する土地について売却を予定していたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38百万円)として特別損失に計上しております。
「不動産事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社が保有する土地・建物について収益性の低下による減損の兆候が認められたため、その認識・測定をおこなった結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(452百万円)として特別損失に計上しております。