のれん
連結
- 2017年12月31日
- 3億8091万
- 2018年12月31日 -25%
- 2億8568万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2019/03/28 12:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/28 12:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成29年1月1日 至平成29年12月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、企業の買収や資本参加による技術力の向上及び顧客分野の拡大を今後の経営戦略のひとつとしておりますが、当社グループがこれらの投資活動により想定したとおりの成果を得る保証はありません。2019/03/28 12:55
買収や資本参加時において、のれんが発生する場合には資産計上し、会計規則に従った期間において償却する必要があります。また、減損の必要が生じた場合は当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 新事業について - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アート株式取得価額と株式会社アート取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/28 12:55
流動資産 1,172,410千円 固定資産 630,808 のれん 476,140 流動負債 △1,560,596 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/28 12:55
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 評価性引当の増減 4.50 △0.41 のれん償却額 7.60 5.07 過年度法人税等 0.21 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は99億81百万円と前期末比7億85百万円(前期末比8.5%増)増加いたしました。2019/03/28 12:55
これは主として現金及び預金、受取手形及び売掛金等の増加が、のれん、投資有価証券等の減少を上回ったことによるものであります。
負債は、37億95百万円と前期末比4億4百万円(前期末比11.9%増)増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物等為替相場により円換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/28 12:55
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 財務デューデリジェンス費用 4,500千円2019/03/28 12:55
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。