9698 クレオ

9698
2026/04/24
時価
101億円
PER 予
11.33倍
2010年以降
赤字-84.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.3-2.91倍
(2010-2025年)
配当 予
4.64%
ROE 予
10.96%
ROA 予
8.22%
資料
Link
CSV,JSON

クレオ(9698)のソフトウエアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億9900万
2009年3月31日 -54.59%
2億7200万
2010年3月31日 +34.19%
3億6500万
2011年3月31日 -3.29%
3億5300万
2012年3月31日 -6.23%
3億3100万
2013年3月31日 +73.41%
5億7400万
2014年3月31日 +4.18%
5億9800万
2015年3月31日 -36.79%
3億7800万
2016年3月31日 +3.7%
3億9200万
2017年3月31日 +9.18%
4億2800万
2018年3月31日 -36.45%
2億7200万
2018年6月30日 -10.66%
2億4300万
2018年9月30日 +25.1%
3億400万
2018年12月31日 +4.28%
3億1700万
2019年3月31日 -29.65%
2億2300万
2019年6月30日 -13%
1億9400万
2019年9月30日 +15.46%
2億2400万
2019年12月31日 -9.82%
2億200万
2020年3月31日 +11.88%
2億2600万
2020年6月30日 -7.52%
2億900万
2020年9月30日 +19.62%
2億5000万
2020年12月31日 -1.2%
2億4700万
2021年3月31日 +10.12%
2億7200万
2021年6月30日 +106.99%
5億6300万
2021年9月30日 +7.99%
6億800万
2021年12月31日 -3.13%
5億8900万
2022年3月31日 +1.19%
5億9600万
2022年6月30日 +4.03%
6億2000万
2022年9月30日 -4.52%
5億9200万
2022年12月31日 ±0%
5億9200万
2023年3月31日 +11.66%
6億6100万
2023年6月30日 +1.82%
6億7300万
2023年9月30日 -11.44%
5億9600万
2023年12月31日 -9.56%
5億3900万
2024年3月31日 -10.02%
4億8500万
2024年6月30日 -9.07%
4億4100万
2024年9月30日 +1.59%
4億4800万
2024年12月31日 -4.24%
4億2900万
2025年3月31日 -17.48%
3億5400万
2025年6月30日 -1.98%
3億4700万
2025年9月30日 -13.26%
3億100万
2025年12月31日 +32.23%
3億9800万

個別

2008年3月31日
5億6000万
2009年3月31日 -53.21%
2億6200万
2010年3月31日 +35.88%
3億5600万
2011年3月31日 -3.09%
3億4500万
2015年3月31日 -94.2%
2000万
2016年3月31日 +30%
2600万
2017年3月31日 +3.85%
2700万
2018年3月31日 +829.63%
2億5100万
2019年3月31日 -15.54%
2億1200万
2020年3月31日 +3.77%
2億2000万
2021年3月31日 +20.45%
2億6500万
2022年3月31日 +123.4%
5億9200万
2023年3月31日 +11.66%
6億6100万
2024年3月31日 -26.63%
4億8500万
2025年3月31日 -27.63%
3億5100万

有報情報

#1 ソフトウエア評価損に関する注記(連結)
ソフトウエア評価損
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
製品マスターの一部について販売計画を見直したことに伴い計上したものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。2025/06/26 9:43
#2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
ソフトウエアパッケージ開発原価
見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3~5年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/26 9:43
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物パーテーション工事4百万円
ソフトウエア製品マスター144百万円
ソフトウエア仮勘定製品マスター仕掛品91百万円
2.当期減少額欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
3.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、ソフトウエアに関しては直接控除した金額を表示しております。
2025/06/26 9:43
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途場所種類金額(百万円)
事業用資産東京都品川区ソフトウエア84
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主にサービスを提供する単位を基準にグルーピングしております。ただし、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。
当連結会計年度において、ソフトウエアの一部サービスについて事業の収益性が低下し、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/26 9:43
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
仕掛品評価減-3
ソフトウエア評価減3848
プロジェクト損失引当金53-
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2025/06/26 9:43
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
仕掛品評価減03
ソフトウエア評価減3848
株式評価損42
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年3月31日)
2025/06/26 9:43
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前連結会計年度末に比べ、90百万円の減少となりました。
これは主として、ソフトウエア仮勘定が増加した一方で、ソフトウエアおよび繰延税金資産が減少したこと
によるものであります。
2025/06/26 9:43
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
自社利用ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
2025/06/26 9:43
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
受託した各案件の進行状況の変化により見積り原価が増大化し、顧客との契約による販売価格を超過して損失が予想される場合には、予想される損失額のうち仕掛品の帳簿価額以下の額については、帳簿価額を切り下げて評価損を計上する可能性があり、さらに予想される損失額のうち帳簿価額を超過する額については、損失を追加計上する可能性があります。
(2) ソフトウエアソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
ソフトウエア485351
ソフトウエア仮勘定48139
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
2025/06/26 9:43
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
受託した各案件の進行状況の変化により見積り原価が増大化し、顧客との契約による販売価格を超過して損失が予想される場合には、予想される損失額のうち仕掛品の帳簿価額以下の額については、帳簿価額を切り下げて評価損を計上する可能性があり、さらに予想される損失額のうち帳簿価額を超過する額については、損失を追加計上する可能性があります。
(2) ソフトウエアソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
ソフトウエア485354
ソフトウエア仮勘定48139
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
2025/06/26 9:43
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ロ.自社利用ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
2025/06/26 9:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。