のれん
連結
- 2013年3月31日
- 1267万
- 2014年3月31日 -25%
- 950万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年)にわたり、定額法により償却を行っております。2014/06/26 11:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の金額は、テナント賃貸収益事業、幼児教育事業及び企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業に係る金額であります。2014/06/26 11:38
2.「全社・消去」の金額は、企業内研修ポータルサイト・コンテンツ開発販売事業会社の買収により計上したのれんに係る金額であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2014/06/26 11:38
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,181,836千円には、セグメント間取引消去2,903千円、のれん償却額△3,168千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,181,570千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,820,084千円には、セグメント間取引消去△149,703千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,969,788千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、管理部門の固定資産及び繰延税金資産等であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 11:38
業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、その他において株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失 賃貸資産 大阪市他 計2件 建物・器具備品等 46,362千円 その他 東京都港区 のれん等 91,431千円 合計 293,480千円
その内訳は、建物及び構築物182,177千円、土地2,997千円、のれん79,360千円、その他28,945千円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/26 11:38
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) のれん償却額 7.0% 0.3% のれんの減損損失 13.8% - 評価性引当額 14.4% 36.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。