有価証券報告書-第44期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウィルス感染症の蔓延は、徐々に収束の兆しも見え始めておりますが、いまだ経済活動や生活様式にも大きな影響を与えております。この影響は、緩やかに回復しながらも2020年度中は継続するものと想定しております。当該想定に基づく影響も含めた上で、のれんの減損、固定資産の減損等の会計上の見積りを行った結果、一部ののれん及び固定資産について526,185千円の減損損失を計上いたしました。
なお、この想定は不確実性が高いため収束が遅延し、影響が長期化した場合には、将来において財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウィルス感染症の蔓延は、徐々に収束の兆しも見え始めておりますが、いまだ経済活動や生活様式にも大きな影響を与えております。この影響は、緩やかに回復しながらも2020年度中は継続するものと想定しております。当該想定に基づく影響も含めた上で、のれんの減損、固定資産の減損等の会計上の見積りを行った結果、一部ののれん及び固定資産について526,185千円の減損損失を計上いたしました。
なお、この想定は不確実性が高いため収束が遅延し、影響が長期化した場合には、将来において財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。