- 9691
- 2026/09/30
- 時価
- 181億円
- PER
- 8.37倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.92%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 4億913万
- 2016年3月31日 +32.76%
- 5億4315万
個別
- 2015年3月31日
- 3億4444万
- 2016年3月31日 +32.68%
- 4億5703万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2016/06/23 15:21
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賞与 150,391 167,296 賞与引当金繰入額 42,752 68,057 役員賞与引当金繰入額 ― 3,900 退職給付引当金繰入額 △2,358 △18,005 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。2016/06/23 15:21 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2016/06/23 15:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 203 33 ― 236 賞与引当金 344,449 457,032 344,449 457,032 役員賞与引当金 ― 3,900 ― 3,900 受注損失引当金 73,904 137,391 71,220 140,076 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 15:21
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰越欠損金 404,307千円 341,460千円 賞与引当金 113,082 140,263 受注損失引当金 24,262 42,989 減価償却費 2,075 2,404 役員賞与引当金 ― 1,196 貸倒引当金 35 72
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 15:21
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰越欠損金 404,307千円 341,460千円 賞与引当金 134,318 166,695 受注損失引当金 24,262 42,989 減価償却費 2,075 3,570 役員賞与引当金 ― 1,196 貸倒引当金 49 81
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、4,368,737千円(前連結会計年度末4,212,210千円)となり、156,527千円増加しました。流動負債は2,778,962千円となり41,753千円減少し、固定負債は1,589,774千円となり198,280千円増加しました。2016/06/23 15:21
流動負債の減少要因は、賞与引当金が134,023千円、リース債務が112,902千円増加しましたが、その他(主に前受金)が211,057千円、短期借入金が122,600千円減少したこと等によるものです。固定負債の増加要因は、リース債務が191,669千円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における純資産合計は、6,779,896千円(前連結会計年度末6,936,049千円)となり、156,152千円減少しました。これは主に、利益剰余金が324,131千円増加しましたが、退職給付に係る調整累計額が415,579千円減少したこと等によるものです。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2016/06/23 15:21