東洋テック(9686)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億3766万
- 2015年3月31日 +8.88%
- 2億5877万
- 2016年3月31日 +7.74%
- 2億7880万
- 2017年3月31日 +2.24%
- 2億8506万
- 2018年3月31日 +4.04%
- 2億9659万
- 2019年3月31日 -1.43%
- 2億9234万
- 2020年3月31日 +22.1%
- 3億5694万
- 2021年3月31日 +9.06%
- 3億8927万
- 2022年3月31日 +7.36%
- 4億1791万
- 2023年3月31日 +60.68%
- 6億7148万
- 2024年3月31日 +7.53%
- 7億2204万
- 2025年3月31日 +2.46%
- 7億3983万
- 2026年3月31日 -1.27%
- 7億3047万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/20 10:20
連結子会社については、東洋テックビルサービス株式会社を除き、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 10:20
当連結会計年度における繰延税金資産・負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 投資有価証券等 32,097 千円 87,323 千円 退職給付に係る負債 232,364 千円 244,057 千円 繰越欠損金 19,464 千円 - 千円
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年10月1日付で国内連結子会社のアムス・セキュリティサービス株式会社(大阪市)及びアムス・シークレットサービス株式会社を吸収合併したことに伴い、同社より引き継いだ退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。2025/06/20 10:20
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を採用しております。
また、当社は、2016年10月1日より、確定拠出年金制度を開始しております。