営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -60億8100万
- 2014年3月31日
- 105億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 9200万
- 2014年3月31日 -23.91%
- 7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/07/11 9:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△8,091百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費△8,124百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額130,153百万円のうち全社資産の金額は130,346百万円であります。その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額585百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額362百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/07/11 9:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/07/11 9:43 - #4 業績等の概要
- 当社グループは、報告セグメントをデジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業及びライツ・プロパティ等事業と定め、各々のセグメントにおいて事業基盤の強化と収益力の向上に努めております。2014/07/11 9:43
当連結会計年度の業績は、売上高は155,023百万円(前期比4.8%増)、営業利益は10,543百万円(前期は6,081百万円の営業損失)、経常利益は12,534百万円(前期は4,378百万円の経常損失)となりました。
なお、アミューズメント店舗閉鎖による受取補償金351百万円を特別利益として計上したことや、開発中のゲームタイトルについて見直しを行い、コンテンツ評価損1,725百万円を特別損失として計上したことを主要因として、当期純利益は6,598百万円(前期は13,714百万円の当期純損失)となりました。