固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 245億5400万
- 2021年2月28日 +8.15%
- 265億5600万
個別
- 2020年2月29日
- 415億5500万
- 2021年2月28日 +0.74%
- 418億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/05/20 10:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/05/20 10:53
・有形固定資産
主として、施設管理事業における車両(車両運搬具)及び警備事業における警備機械(エリア管理設備機器)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2021/05/20 10:53
(1)有形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/05/20 10:53 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2021/05/20 10:53
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/20 10:53
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/05/20 10:53
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 東京都中央区 その他(無形固定資産) 175 合計 175
上記の事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないものはゼロとしております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/20 10:53
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形及び無形固定資産の取得による支出24億69百万円、事業譲渡による支出45億2百万円により、73億25百万円の資金の減少(前連結会計年度は138億38百万円の資金の増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/20 10:53
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響は、当事業年度内に概ね収束したものとして会計上の見積りを行っております。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/20 10:53
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、当連結会計年度内に概ね収束したものとして会計上の見積りを行っております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/20 10:53
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/05/20 10:53
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)…定額法