四半期報告書-第44期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症は、当連結会計年度の第1~2四半期中に収束に向かい、徐々に経済活動が回復し、第3四半期以降に当社の事業環境が正常化するという仮定のもと、ソフトウェアの償却、繰延税金資産の回収可能性等に係る会計上の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した仮定について重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症は、当連結会計年度の第1~2四半期中に収束に向かい、徐々に経済活動が回復し、第3四半期以降に当社の事業環境が正常化するという仮定のもと、ソフトウェアの償却、繰延税金資産の回収可能性等に係る会計上の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した仮定について重要な変更はありません。