四半期報告書-第44期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症については、感染の再拡大を受けて、2021年1月に再度、緊急事態宣言が発出されるなど、先行きの正確な見通しは困難ではありますが、当社の事業環境が正常化するのは2022年3月期以降になるとの仮定のもと、ソフトウェアの償却、繰延税金資産の回収可能性等に係る会計上の見積りを行っております。
なお、第2四半期報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症については、感染の再拡大を受けて、2021年1月に再度、緊急事態宣言が発出されるなど、先行きの正確な見通しは困難ではありますが、当社の事業環境が正常化するのは2022年3月期以降になるとの仮定のもと、ソフトウェアの償却、繰延税金資産の回収可能性等に係る会計上の見積りを行っております。
なお、第2四半期報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。