有価証券報告書-第47期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示していた「営業外収益」の「受取手数料」11百万円、「その他」34百万円は、「その他」46百万円として組替えております。
前連結会計年度まで「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「社債発行費償却」及び「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示していた「営業外費用」の「その他」17百万円は、「社債発行費償却」7百万円、「支払手数料」8百万円、「その他」1百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示していた「営業外収益」の「受取手数料」11百万円、「その他」34百万円は、「その他」46百万円として組替えております。
前連結会計年度まで「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「社債発行費償却」及び「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示していた「営業外費用」の「その他」17百万円は、「社債発行費償却」7百万円、「支払手数料」8百万円、「その他」1百万円として組替えております。