のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1億6017万
- 2021年3月31日 +342.68%
- 7億904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/25 13:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 46,072千円2021/06/25 13:17
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年間の定額法により償却を行っております。2021/06/25 13:17 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リーディング・ソリューションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社リーディング・ソリューションの取得価額と株式会社リーディング・ソリューション取得のための支出との関係は次のとおりであります。2021/06/25 13:17
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 183,679 千円 固定資産 28,841 のれん 168,601 流動負債 △69,707
株式の取得により新たにグローウィン・パートナーズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにグローウィン・パートナーズ株式会社の取得価額とグローウィン・パートナーズ株式会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/25 13:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 住民税均等割 1.23 1.63 のれん償却額 0.25 0.98 子会社取得関連費用の連結調整 0.63 1.70 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は88億89百万円となり、前連結会計年度末比11億57百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が12億42百万円増加したためであります。2021/06/25 13:17
固定資産は45億16百万円となり、前連結会計年度末比7億21百万円減少いたしました。主な要因は、のれんが5億48百万円増加しましたが、長期預金が10億円減少したためであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/06/25 13:17
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 結貸借対照表における当該取得株式に係るのれんの計上額 565,732千円
② 当該のれんの償却年数 15年
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当連結会計年度に取得したグローウィン・パートナーズ株式会社の株式の取得対価の算定にあたり、企業価値の評価を行うために専門家を利用しております。
また、のれんの償却年数の決定にあたっては、当該会社の事業計画に基づく投資額の回収期間を考慮して決定しております。事業計画の策定においては、当該会社が営む事業の市場成長率、一人当たり売上高、人員採用計画及び人件費等の売上原価が主要な仮定となっております。したがって、将来の事業環境の変化や仮定の変動により予測値と実績が乖離した場合、当該乖離がのれんの評価に影響を与える可能性があります。
上記に加え、企業価値の評価においては、割引率が主要な仮定となっております。2021/06/25 13:17