繰延税金資産
連結
- 2025年4月30日
- 76億7900万
- 2026年4月30日 +125.22%
- 172億9500万
個別
- 2025年4月30日
- 10億8800万
- 2026年4月30日 -16.64%
- 9億700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/29 10:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 繰延税金資産 減損損失 284百万円 291百万円 繰延税金負債合計 △140 △438 繰延税金資産の純額 1,088 907 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/29 10:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 繰延税金資産 減損損失 374百万円 487百万円 繰延税金負債合計 △2,316 △3,341 繰延税金資産の純額 6,688 15,464 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これからも当社グループは、事業によるさまざまな社会課題の解決への貢献を通じて、ステークホルダーの皆さまに「この街にアインがあってよかった」と感じていただける企業を目指します。2026/07/29 10:35
当連結会計年度の業績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において、グループ入り後のさくら薬局グループの収益改善が想定を上回ったことにより、将来の税負担軽減を反映させるための繰延税金資産の追加計上処理が必要となり、親会社株主に帰属する当期純利益に約40億円が追加計上されております。
- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローの見積りに係る主要な仮定は、不確実性が高く、予想値との乖離が生じる可能性があります。予想値との乖離が生じた場合、翌連結会計年度に減損損失が発生する可能性があります。2026/07/29 10:35
(4)繰延税金資産の評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額