建設技術研究所(9621)の業務損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 1億800万
- 2009年12月31日 -3.7%
- 1億400万
- 2010年12月31日 +33.65%
- 1億3900万
- 2011年3月31日 +29.5%
- 1億8000万
- 2011年6月30日 -39.44%
- 1億900万
- 2011年9月30日 +15.6%
- 1億2600万
- 2011年12月31日 -11.9%
- 1億1100万
- 2012年3月31日 +45.05%
- 1億6100万
- 2012年6月30日 -34.78%
- 1億500万
- 2012年9月30日 +4.76%
- 1億1000万
- 2012年12月31日 +13.64%
- 1億2500万
- 2013年3月31日 +44%
- 1億8000万
- 2013年6月30日 -24.44%
- 1億3600万
- 2013年9月30日 +45.59%
- 1億9800万
- 2013年12月31日 -52.02%
- 9500万
- 2014年3月31日 +8.42%
- 1億300万
- 2014年6月30日 -47.57%
- 5400万
- 2014年9月30日 +59.26%
- 8600万
- 2014年12月31日 +23.26%
- 1億600万
- 2015年3月31日 +9.43%
- 1億1600万
- 2015年6月30日 -32.76%
- 7800万
- 2015年9月30日 -16.67%
- 6500万
- 2015年12月31日 -1.54%
- 6400万
- 2016年3月31日 +7.81%
- 6900万
- 2016年6月30日 +26.09%
- 8700万
- 2016年9月30日 +21.84%
- 1億600万
- 2016年12月31日 -12.26%
- 9300万
- 2017年3月31日 +30.11%
- 1億2100万
- 2017年6月30日 -11.57%
- 1億700万
- 2017年9月30日 -28.04%
- 7700万
- 2017年12月31日 +6.49%
- 8200万
- 2018年3月31日 +45.12%
- 1億1900万
- 2018年6月30日 -36.13%
- 7600万
- 2018年9月30日 +67.11%
- 1億2700万
- 2018年12月31日 -30.71%
- 8800万
- 2019年3月31日 +50%
- 1億3200万
- 2019年6月30日 -42.42%
- 7600万
- 2019年9月30日 +48.68%
- 1億1300万
- 2019年12月31日 -11.5%
- 1億
- 2020年3月31日 +16%
- 1億1600万
- 2020年6月30日 -31.03%
- 8000万
- 2020年9月30日 +56.25%
- 1億2500万
- 2020年12月31日 -20%
- 1億
- 2021年3月31日 +31%
- 1億3100万
- 2021年6月30日 +39.69%
- 1億8300万
- 2021年9月30日 +17.49%
- 2億1500万
- 2021年12月31日 -45.12%
- 1億1800万
- 2022年3月31日 -56.78%
- 5100万
- 2022年6月30日 +19.61%
- 6100万
- 2022年9月30日 -22.95%
- 4700万
- 2022年12月31日 +78.72%
- 8400万
- 2023年3月31日 -8.33%
- 7700万
- 2023年6月30日 ±0%
- 7700万
- 2023年9月30日 -16.88%
- 6400万
- 2023年12月31日 +73.44%
- 1億1100万
- 2024年3月31日 -65.77%
- 3800万
- 2024年6月30日 +76.32%
- 6700万
- 2024年9月30日 +16.42%
- 7800万
- 2024年12月31日 +15.38%
- 9000万
- 2025年3月31日 +18.89%
- 1億700万
- 2025年6月30日 +22.43%
- 1億3100万
- 2025年9月30日 -0.76%
- 1億3000万
- 2025年12月31日 -6.92%
- 1億2100万
- 2026年3月31日 -9.92%
- 1億900万
個別
- 2008年12月31日
- 9700万
- 2009年12月31日 -20.62%
- 7700万
- 2010年12月31日 +25.97%
- 9700万
- 2011年12月31日 -29.9%
- 6800万
- 2012年12月31日 -29.41%
- 4800万
- 2013年12月31日 -12.5%
- 4200万
- 2014年12月31日 -16.67%
- 3500万
- 2015年12月31日 -22.86%
- 2700万
- 2016年12月31日 -7.41%
- 2500万
- 2017年12月31日 -56%
- 1100万
- 2018年12月31日 +63.64%
- 1800万
- 2019年12月31日 +88.89%
- 3400万
- 2020年12月31日 -79.41%
- 700万
- 2021年12月31日 +214.29%
- 2200万
- 2022年12月31日 +9.09%
- 2400万
- 2023年12月31日 +304.17%
- 9700万
- 2024年12月31日 -51.55%
- 4700万
- 2025年12月31日 -63.83%
- 1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 重要な引当金の計上基準
1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
3)役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/03/26 11:59 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/26 11:59
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 役員賞与引当金 55 41 55 41 業務損失引当金 47 17 47 17 退職給付引当金 1,160 37 66 1,131 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 11:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 未払事業税 91 百万円 115 百万円 業務損失引当金 14 5 賞与引当金 951 805
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 11:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 未払事業税 99 百万円 121 百万円 業務損失引当金 20 11 賞与引当金 1,038 894
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 業務損失引当金
受注業務に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において見込まれる未成業務の損失額を計上しております。2026/03/26 11:59