- 9799
- 2026/08/31
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2010年以降
- 8.17-63.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.81-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
旭情報サービス(9799)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 2359万
- 2011年9月30日 +408.77%
- 1億2001万
- 2012年9月30日 -12.68%
- 1億480万
- 2013年9月30日 +15.48%
- 1億2103万
- 2014年9月30日 +14.97%
- 1億3914万
- 2015年9月30日 +19.3%
- 1億6600万
- 2016年9月30日 +10.84%
- 1億8400万
- 2017年9月30日 +34.78%
- 2億4800万
- 2018年9月30日 +12.9%
- 2億8000万
- 2019年9月30日 +18.21%
- 3億3100万
- 2020年9月30日 -5.14%
- 3億1400万
- 2021年9月30日 +21.34%
- 3億8100万
- 2022年9月30日 +3.67%
- 3億9500万
- 2023年9月30日 +4.81%
- 4億1400万
- 2024年9月30日 +13.04%
- 4億6800万
- 2025年9月30日 +15.17%
- 5億3900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/13 9:07
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社では顧客との綿密なコミュニケーションを図り、提案活動の継続強化に注力するとともに、新規案件の獲得や既存案件の追加受注、契約料金の改善に努めたことで売上が伸長しました。とりわけ、自動車関連や移動体通信などの分野における受注拡大が大きく貢献しました。また、技術者を確保するための採用強化や技術者への教育投資及び賃金改善なども積極的に取り組みました。2023/11/13 9:07
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高7,190百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益595百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益609百万円(前年同期比4.7%増)、四半期純利益414百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
部門別の概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 9:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 50円91銭 53円34銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 395,710 414,617 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 395,710 414,617 普通株式の期中平均株式数(千株) 7,772 7,772