- 9799
- 2026/10/16
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2010年以降
- 8.17-63.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.81-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
旭情報サービス(9799)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 3230万
- 2010年12月31日 +187.96%
- 9303万
- 2011年12月31日 +73.75%
- 1億6164万
- 2012年12月31日 +18.94%
- 1億9226万
- 2013年12月31日 +21.52%
- 2億3362万
- 2014年12月31日 +3.46%
- 2億4169万
- 2015年12月31日 +35.29%
- 3億2700万
- 2016年12月31日 +12.54%
- 3億6800万
- 2017年12月31日 +22.55%
- 4億5100万
- 2018年12月31日 +16.19%
- 5億2400万
- 2019年12月31日 +13.93%
- 5億9700万
- 2020年12月31日 -4.69%
- 5億6900万
- 2021年12月31日 +11.25%
- 6億3300万
- 2022年12月31日 +1.74%
- 6億4400万
- 2023年12月31日 +11.34%
- 7億1700万
- 2024年12月31日 +17.57%
- 8億4300万
- 2025年12月31日 +1.9%
- 8億5900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 9:55
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社では顧客との綿密なコミュニケーションを図り、提案活動の継続強化に注力するとともに、新規案件の獲得や既存案件の追加受注、契約料金の改善に努めたことで売上が伸長しました。とりわけ、自動車関連や移動体通信などの分野における受注拡大が大きく貢献しました。また、技術者を確保するための採用強化や技術者への教育投資及び賃金改善なども積極的に取り組みました。2024/02/13 9:55
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高10,894百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益1,029百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益1,052百万円(前年同期比10.2%増)、四半期純利益717百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
部門別の概況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 9:55
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 82円95銭 92円31銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 644,748 717,497 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 644,748 717,497 普通株式の期中平均株式数(千株) 7,772 7,772