ベネッセ HD(9783)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 107億5400万
- 2011年6月30日 -22.4%
- 83億4500万
- 2012年6月30日 +0.06%
- 83億5000万
- 2013年6月30日 -31.87%
- 56億8900万
- 2014年6月30日 -12.43%
- 49億8200万
- 2015年6月30日 -87.49%
- 6億2300万
- 2016年6月30日
- -7億1800万
- 2017年6月30日
- 12億3700万
- 2018年6月30日
- -22億7000万
- 2019年6月30日
- 1億5000万
- 2020年6月30日
- -52億5400万
- 2021年6月30日
- -10億2100万
- 2022年6月30日
- 3700万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 8億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△999百万円には、セグメント間取引消去72百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△1,072百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。2023/08/10 10:45
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの保守・運用事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△972百万円には、セグメント間取引消去107百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△1,080百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、前年同期比減収増益となりました。2023/08/10 10:45
減収の主な要因は、介護・保育事業における価格改定及び新規拠点開設に伴う顧客数の増加、「進研ゼミ」及び国内の「こどもちゃれんじ」における価格改定、大学・社会人事業の受注増等による増収があったものの、「進研ゼミ」及び国内と中国の「こどもちゃれんじ」の延べ在籍数減少による減収があったことです。連結業績(百万円) 前年同期比 前第1四半期連結累計期間(4月~6月累計) 当第1四半期連結累計期間(4月~6月累計) 売上高 100,622 100,452 99.8% 営業利益 37 852 2,265.6% 経常損失(△) △1,306 △642 -%
増益の主な要因は、国内教育事業の減収による減益があったものの、介護・保育事業の増収による増益等があったことです。