無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 439億1800万
- 2018年3月31日 -16.42%
- 367億600万
個別
- 2017年3月31日
- 5000万
- 2018年3月31日 +46%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△250百万円、当連結会計年度△251百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における減価償却費(前連結会計年度252百万円、当連結会計年度244百万円)が含まれております。2018/06/25 10:19
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△230百万円、当連結会計年度△280百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における設備投資(前連結会計年度425百万円、当連結会計年度259百万円)が含まれております。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、高齢者向けホーム及び住宅における土地及び建物、並びに情報処理関連機器であります。2018/06/25 10:19
無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/25 10:19
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (1) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△250百万円、当連結会計年度△251百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における減価償却費(前連結会計年度252百万円、当連結会計年度244百万円)が含まれております。2018/06/25 10:19
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る未実現損益の消去(前連結会計年度△230百万円、当連結会計年度△280百万円)、報告セグメントに帰属しない持株会社における設備投資(前連結会計年度425百万円、当連結会計年度259百万円)が含まれております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 繰延税金負債の発生原因別の主な内訳2018/06/25 10:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る資産 530 483 無形固定資産 2,051 260 その他 400 324
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、1,393億9千5百万円と、前期比2.3%、31億6千3百万円増加しました。この増加は、主にリース資産の増加によるものです。2018/06/25 10:19
無形固定資産は、367億6百万円と、前期比16.4%、72億1千1百万円減少しました。この減少は、主にソフトウエアの減少によるものです。
投資その他の資産は、503億3千2百万円と、前期比1.2%、6億3千4百万円減少しました。この減少は、主に長期貸付金の減少によるものです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年及び10年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 10:19