有価証券報告書-第49期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
連結損益計算書
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業外収益」の「有価証券利息」は、営業外収益の100分の10を下回ったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」については、当連結会計年度において100分の10を上回ったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「有価証券利息」81,127千円、「その他」81,363千円は、「受取配当金」51,632千円、「その他」110,858千円として組み替えております。
連結キャッシュ·フロー計算書
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業活動によるキャッシュ·フロー」の「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ·フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ·フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ·フロー」
に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」32,612千円、「その他」△59,244千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」19,341千円、「その他」△45,974千円として組み替えております。
連結損益計算書
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業外収益」の「有価証券利息」は、営業外収益の100分の10を下回ったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」については、当連結会計年度において100分の10を上回ったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「有価証券利息」81,127千円、「その他」81,363千円は、「受取配当金」51,632千円、「その他」110,858千円として組み替えております。
連結キャッシュ·フロー計算書
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業活動によるキャッシュ·フロー」の「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ·フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ·フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ·フロー」
に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」32,612千円、「その他」△59,244千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」19,341千円、「その他」△45,974千円として組み替えております。