大成(4649)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億1182万
- 2011年9月30日
- 2億369万
- 2012年9月30日 -77.11%
- 4663万
- 2013年9月30日 -2.31%
- 4556万
- 2014年9月30日 +190.62%
- 1億3240万
- 2015年9月30日
- -2億9119万
- 2016年9月30日
- -1億554万
- 2017年9月30日
- 2億9954万
- 2018年9月30日 -54.82%
- 1億3532万
- 2019年9月30日
- -1億5378万
- 2020年9月30日
- -3730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は23億76百万円となり、前連結会計年度末より25百万円増加いたしました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2020/11/13 9:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果減少した資金は37百万円(前年同四半期は1億53百万円の減少)となりました。主な増加要因は、税金等調整前四半期純利益3億12百万円、減価償却費1億56百万円であり、主な減少要因は、感染症拡大に伴う外注費減少による仕入債務の減少3億89百万円、法人税等の支払額94百万円であります。