のれん
連結
- 2016年3月31日
- 1200万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 176億100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額的重要性がない場合には、発生した連結会計年度の費用として処理することとしております。2017/06/26 11:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/26 11:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/26 11:03
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 臨時勤務者給与手当 675 百万円 802 百万円 のれん償却額 37 百万円 434 百万円 賞与引当金繰入額 282 百万円 250 百万円 - #4 事業等のリスク
- (5) 国際展開について2017/06/26 11:03
当社グループは、中期経営計画に掲げるアジアビジネス強化によるグローバル受託体制の構築を目指しており、平成28年9月に主にフィリピンでCRMサービスを提供しているSPi CRM, Inc.及びInfocom Technologies, Inc.を連結子会社としております。このため、海外各国の顧客動向、為替相場、景気動向、法律・規制の変更、政治・経済状況の変化、税制の変更、テロ及び戦争その他要因による社会的混乱などの潜在的なリスクに対処できないことなどにより事業推進が困難となった場合、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、各国の事業が計画通りに進捗しない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じるなど、経営成績に影響を与える可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 162百万円2017/06/26 11:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSPi CRM, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/26 11:03
株式の取得により新たにInfocom Technologies, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 3,318 百万円 固定資産 1,693 のれん 13,629 流動負債 △1,729
流動資産 549 百万円 固定資産 99 のれん 2,081 流動負債 △144