有価証券報告書-第42期(平成25年10月21日-平成26年10月20日)
3 固定資産の減価償却又は償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び賃貸資産については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 5年~15年
賃貸資産 15年~50年
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び賃貸資産については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 5年~15年
賃貸資産 15年~50年
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法