- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額6,558千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,902千円は主に未実現利益の調整額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/28 9:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パチスロ機周辺機器レンタル
事業・外貨両替事業であります。
2.セグメント利益の調整額△615,109千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額4,712,109千円、セグメント負債の調整額4,454,655千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産及び全社負債であります。
4.減価償却費の調整額3,657千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,851千円は主に未実現利益の調整額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 9:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/28 9:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主なものは、アミューズメント施設機器706,872千円の取得及び一部の店舗について原状回復義務の費用総額及び履行時期の見積が可能になったことによる資産除去債務の見合い資産の増加334,805千円によるものであります。
2.同上当期減少額の主なものは、中古アミューズメント施設機器の売却によるものであります。
3.「当期償却額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。2017/06/28 9:40 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,121百万円の資金の使用となりました。これは主として有形固定資産及び無形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/28 9:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,544百万円の現金及び現金同等物の獲得となりました。これは主として減価償却費等の計上及び税金等調整前当期純利益の計上によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,121百万円の資金の使用となりました。これは主として有形固定資産及び無形固定資産の取得によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、581百万円の資金の獲得となりました。これは主として長期借入金の実行によるものであります。
2017/06/28 9:40- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(平成29年3月31日)
従来は有形固定資産の「建物及び構築物」、「土地」及び無形固定資産の「借地権」に含めていた不動産の一部について保有目的を変更したため、1,320,573千円をたな卸資産の「販売用不動産」に振替えております。
なお、当該資産のうち446,666千円は当連結会計年度において売却し、売上原価に計上しております。
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