賞与引当金
連結
- 2014年8月31日
- 1億5647万
- 2015年8月31日 +21.62%
- 1億9030万
個別
- 2014年8月31日
- 1億4697万
- 2015年8月31日 +20.49%
- 1億7708万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 主要な販売費及び一般管理費は次のとおりであります。2015/11/27 10:27
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 給与手当 248,244 千円 215,359 千円 賞与引当金繰入額 29,149 千円 37,456 千円 退職給付費用 6,582 千円 6,254 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2015/11/27 10:27 - #3 引当金明細表(連結)
- 2015/11/27 10:27
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 108,535 24,238 24,000 108,774 賞与引当金 146,973 177,089 146,973 177,089 役員退職慰労引当金 238,825 13,552 ― 252,378 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2015/11/27 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 41,219千円 49,176千円 未払社会保険料 7,115千円 8,181千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/27 10:27
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 42,683千円 52,040千円 未払社会保険料 7,391千円 8,181千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産残高は、前連結会計年度末と比較して6億20百万円増加し、73億42百万円となりました。資産の部におきましては、仕掛品及び繰延税金資産が減少したものの、現金及び預金、売掛金、有価証券などが増加したことにより、流動資産が7億54百万円増加しております。また、退職給付に係る資産などの増加があったものの、有形固定資産の償却による減少や投資有価証券などが減少したことにより、固定資産が1億34百万円減少しております。2015/11/27 10:27
負債につきましては、短期借入金が減少したものの、買掛金、未払法人税等、前受金及び賞与引当金などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して3億14百万円増加し、13億98百万円となりました。
純資産につきましては、配当金の支払いにより、利益剰余金の減少があったものの、当期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の変動及びストック・オプションの行使に伴う自己株式の減少などにより、前連結会計年度末と比較して3億5百万円増加し、59億44百万円となりました。