トーセ(4728)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- 2433万
- 2009年8月31日 -45.47%
- 1326万
- 2010年8月31日 -42.76%
- 759万
- 2011年8月31日 +999.99%
- 1億9490万
- 2012年8月31日 +0.56%
- 1億9600万
- 2013年8月31日 +15.74%
- 2億2684万
- 2014年8月31日 -31.02%
- 1億5647万
- 2015年8月31日 +21.62%
- 1億9030万
- 2016年8月31日 -40.68%
- 1億1288万
- 2017年8月31日 +22.16%
- 1億3789万
- 2018年8月31日 -31.12%
- 9497万
- 2019年8月31日 +32.23%
- 1億2558万
- 2020年8月31日 -6.26%
- 1億1772万
- 2021年8月31日 -42.41%
- 6779万
- 2022年8月31日 +61.92%
- 1億977万
- 2023年8月31日 +36.65%
- 1億5000万
- 2024年8月31日 -41.85%
- 8722万
- 2025年8月31日 +176.25%
- 2億4096万
個別
- 2011年8月31日
- 1億8874万
- 2012年8月31日 +1.25%
- 1億9110万
- 2013年8月31日 +16.76%
- 2億2313万
- 2014年8月31日 -34.13%
- 1億4697万
- 2015年8月31日 +20.49%
- 1億7708万
- 2016年8月31日 -41.66%
- 1億331万
- 2017年8月31日 +24.66%
- 1億2878万
- 2018年8月31日 -28.79%
- 9170万
- 2019年8月31日 +31.08%
- 1億2020万
- 2020年8月31日 -9.85%
- 1億836万
- 2021年8月31日 -48.37%
- 5594万
- 2022年8月31日 +65.78%
- 9274万
- 2023年8月31日 +47.89%
- 1億3716万
- 2024年8月31日 -46.68%
- 7313万
- 2025年8月31日 +215.13%
- 2億3048万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 主要な販売費及び一般管理費は次のとおりです。2025/11/20 9:39
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 給与手当 298,666 千円 269,087 千円 賞与引当金繰入額 19,493 千円 52,433 千円 退職給付費用 10,005 千円 9,287 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/11/20 9:39 - #3 引当金明細表(連結)
- 2025/11/20 9:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 253,979 ― 253,979 ― 賞与引当金 73,138 230,480 73,138 230,480 受注損失引当金 5,890 ― 5,890 ― - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/11/20 9:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 22,380千円 70,527千円 未払社会保険料 3,245千円 10,226千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/20 9:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 26,859千円 73,783千円 未払社会保険料 3,731千円 10,555千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産残高は、前連結会計年度末と比較して6億8百万円増加し、78億36百万円となりました。資産の部におきましては、仕掛品やその他に含めて計上している未収法人税等などが減少したものの、売掛金及び契約資産などが増加したことにより、流動資産が6億45百万円増加しました。また、投資不動産に含めていた長岡京トーセビルの土地の一部を振替えたことにより土地が増加したほか、投資有価証券、退職給付に係る資産などが増加したものの、長岡京トーセビルの建替え計画に伴う減損損失を計上したことなどによる投資不動産、建物及び構築物などの減少により固定資産が36百万円減少しております。2025/11/20 9:39
負債につきましては、関係会社整理損失引当金などが減少した一方で、賞与引当金やその他の科目に含めて計上している売却予定地の手付金や未払消費税等などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して5億26百万円増加し、16億74百万円となりました。
純資産につきましては、配当金の支払いに伴う減少があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことや退職給付に係る調整累計額が変動したことなどにより、前連結会計年度末と比較して82百万円増加し、61億61百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2025/11/20 9:39