賞与引当金
連結
- 2017年8月31日
- 1億3789万
- 2018年8月31日 -31.12%
- 9497万
個別
- 2017年8月31日
- 1億2878万
- 2018年8月31日 -28.79%
- 9170万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 主要な販売費及び一般管理費は次のとおりであります。2018/11/30 9:40
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 給与手当 223,588 千円 210,232 千円 賞与引当金繰入額 32,372 千円 23,555 千円 退職給付費用 7,180 千円 7,984 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/11/30 9:40 - #3 引当金明細表(連結)
- 2018/11/30 9:40
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 94,183 68,987 ― 163,171 賞与引当金 128,787 91,707 128,787 91,707 役員退職慰労引当金 250,978 13,900 ― 264,878 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/11/30 9:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年8月31日) 当事業年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 37,219千円 25,285千円 未払社会保険料 5,553千円 4,069千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/30 9:40
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,908千円 25,285千円 未払社会保険料 5,815千円 4,069千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産残高は、前連結会計年度末と比較して1億25百万円増加し、69億14百万円となりました。資産の部におきましては、売掛金、繰延税金資産などが増加したものの、現金及び預金、有価証券、仕掛品などが減少したことにより、流動資産が2億95百万円減少しております。また、有形固定資産及びソフトウェア、投資有価証券、投資不動産などの増加により、固定資産が4億21百万円増加しております。2018/11/30 9:40
負債につきましては、賞与引当金が減少したものの、買掛金、未払法人税等、前受金などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して1億29百万円増加し、10億16百万円となりました。
純資産につきましては、配当金の支払いに伴い利益剰余金が減少したことやその他有価証券評価差額金が変動したことなどにより、前連結会計年度末と比較して3百万円減少し、58億98百万円となりました。