有価証券報告書-第59期(2025/04/01-2026/03/31)
7.企業結合及び非支配持分の取得
(1) 取得による企業結合
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(2) 非支配持分の取得に伴う親会社の所有持分の変動
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、当社グループの企業価値を一層向上させるため、駅前不動産ホールディングス株式の10%を追加取得いたしました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は100%に増加しております。追加取得の対価657百万円と追加取得に際して減少した非支配持分の帳簿価額480百万円との差額である176百万円を資本剰余金の減少として処理しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、当社グループの企業価値を一層向上させるため、ホットハウス株式の15%を追加取得いたしました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は66.01%に増加しております。追加取得の対価として1,487百万円が非支配株主に支払われ、非支配株主に付与していたホットハウス株式の売建プット・オプションに係る金融負債を取り崩しております。追加取得に際して非支配持分604百万円を資本剰余金に振り替えております。
(1) 取得による企業結合
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(2) 非支配持分の取得に伴う親会社の所有持分の変動
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、当社グループの企業価値を一層向上させるため、駅前不動産ホールディングス株式の10%を追加取得いたしました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は100%に増加しております。追加取得の対価657百万円と追加取得に際して減少した非支配持分の帳簿価額480百万円との差額である176百万円を資本剰余金の減少として処理しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、当社グループの企業価値を一層向上させるため、ホットハウス株式の15%を追加取得いたしました。この結果、当社グループの同社に対する議決権比率は66.01%に増加しております。追加取得の対価として1,487百万円が非支配株主に支払われ、非支配株主に付与していたホットハウス株式の売建プット・オプションに係る金融負債を取り崩しております。追加取得に際して非支配持分604百万円を資本剰余金に振り替えております。