のれん
連結
- 2018年6月30日
- 608万
- 2019年6月30日 -57.14%
- 260万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年間の定額法により償却を行っております。2019/09/26 16:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/09/26 16:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/26 16:13
(注1)評価性引当額の変動額の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによる減少によるものであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 繰延税金負債 のれん 1,105 474 資産除去債務に対応する除去費用 1,279 1,105
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/09/26 16:13
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63,874千円増加し、1,602,803千円となりました。主な要因としましては、現金及び預金の増加136,207千円、未収入金の増加33,917千円、有形固定資産の減少38,530千円、のれんの減少15,793千円などによるものです。
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ24,119千円増加し、950,888千円となりました。主な要因としましては、未払金の増加54,546千円、長期未払金の減少15,680千円、社債の減少14,000千円などによるものであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/09/26 16:13
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2019/09/26 16:13
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年間の定額法により償却を行っております。