固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 205億900万
- 2014年9月30日 +31.35%
- 269億3900万
個別
- 2013年9月30日
- 197億2500万
- 2014年9月30日 +15.05%
- 226億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.FX事業につきましては、前連結会計年度中に売却し、撤退しております。2014/12/16 9:07
5.「【注記事項】(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の償却方法を定率法から定額法へ変更しております。
これによる当連結会計年度の各報告セグメント損益に与える影響は以下のとおりであります。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/12/16 9:07
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社グループは、プライベートクラウドの構築が本格化してきたこと等を契機に、サーバーネットワーク機器、オフィスに付随する設備・什器備品が、今後、耐用年数にわたり安定的な使用が見込まれることから、定額法の採用が、より事業の実態を反映した合理的な方法であると判断し、定率法から変更したものであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物6~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なおソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2014/12/16 9:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/16 9:07
(単位:百万円) - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により㈱サイバーエージェントFXが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入及び支出は次のとおりであります。2014/12/16 9:07
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 81,166百万円 固定資産 699百万円 流動負債 △71,852百万円
該当事項はありません。 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/16 9:07
投資活動によるキャッシュ・フローは11,457百万円の減少(前年同期間は10,837百万円の増加)となりました。これは、主に固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/16 9:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 関係会社株式評価損 979 百万円 850 百万円 固定資産減損損失 343 百万円 196 百万円 ソフトウェア償却超過額 235 百万円 233 百万円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/16 9:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 前受金 80百万円 145百万円 有形固定資産償却費 204百万円 204百万円 固定資産減損損失 399百万円 273百万円 資産除去債務 66百万円 75百万円
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/16 9:07
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表及び引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/12/16 9:07
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物6~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。