4761 さくらケーシーエス

4761
2026/08/19
時価
158億円
PER 予
12.62倍
2010年以降
8.69-60.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.4-1.78倍
(2010-2026年)
配当 予
4.39%
ROE 予
6.01%
ROA 予
4.91%
資料
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さくらケーシーエス(4761)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
1億2400万
2010年3月31日 -44.35%
6900万
2010年12月31日 +517.39%
4億2600万
2011年3月31日 -87.09%
5500万
2011年6月30日 +147.27%
1億3600万
2011年9月30日 -25%
1億200万
2011年12月31日 +222.55%
3億2900万
2012年3月31日 -45.29%
1億8000万
2012年6月30日 +26.11%
2億2700万
2012年9月30日 +13.22%
2億5700万
2012年12月31日 +15.95%
2億9800万
2013年3月31日 -40.6%
1億7700万
2013年6月30日 +2.82%
1億8200万
2013年9月30日 +57.14%
2億8600万
2013年12月31日 +18.88%
3億4000万
2014年3月31日 -79.12%
7100万
2014年6月30日 +140.85%
1億7100万
2014年9月30日 +38.6%
2億3700万
2014年12月31日 +42.19%
3億3700万
2015年3月31日 -9.79%
3億400万
2015年6月30日 +28.95%
3億9200万
2015年9月30日 -18.62%
3億1900万
2015年12月31日 +35.74%
4億3300万
2016年3月31日 -69.28%
1億3300万
2016年6月30日 +2.26%
1億3600万
2016年9月30日 +46.32%
1億9900万
2016年12月31日 +37.69%
2億7400万
2017年3月31日 -68.61%
8600万
2017年6月30日 +55.81%
1億3400万
2017年9月30日 +44.78%
1億9400万
2017年12月31日 +63.92%
3億1800万
2018年3月31日 -82.08%
5700万
2018年6月30日 +221.05%
1億8300万
2018年9月30日 +138.8%
4億3700万
2018年12月31日 +7.09%
4億6800万
2019年3月31日 -76.71%
1億900万
2019年6月30日 +173.39%
2億9800万
2019年9月30日 -3.69%
2億8700万
2019年12月31日 +8.71%
3億1200万
2020年3月31日 -35.58%
2億100万
2020年6月30日 +32.84%
2億6700万
2020年9月30日 +68.16%
4億4900万
2020年12月31日 -24.5%
3億3900万
2021年3月31日 -44.84%
1億8700万
2021年6月30日 +58.82%
2億9700万
2021年9月30日 +68.69%
5億100万
2021年12月31日 -6.39%
4億6900万
2022年3月31日 -85.07%
7000万
2022年6月30日 +98.57%
1億3900万
2022年9月30日 +72.66%
2億4000万
2022年12月31日 +135.42%
5億6500万
2023年3月31日 -70.8%
1億6500万
2023年6月30日 -32.73%
1億1100万
2023年9月30日 +173.87%
3億400万
2023年12月31日 +1.64%
3億900万
2024年3月31日 -80.91%
5900万
2024年6月30日 +316.95%
2億4600万
2024年9月30日 -9.35%
2億2300万
2024年12月31日 +61.88%
3億6100万
2025年3月31日 -67.87%
1億1600万
2025年6月30日 +141.38%
2億8000万
2025年9月30日 +20%
3億3600万
2025年12月31日 +33.63%
4億4900万
2026年3月31日 -84.41%
7000万
2026年6月30日 +151.43%
1億7600万

個別

2008年3月31日
8500万
2009年3月31日 +45.88%
1億2400万
2010年3月31日 -44.35%
6900万
2011年3月31日 -20.29%
5500万
2012年3月31日 +227.27%
1億8000万
2013年3月31日 -1.67%
1億7700万
2014年3月31日 -59.89%
7100万
2015年3月31日 +328.17%
3億400万
2016年3月31日 -56.25%
1億3300万
2017年3月31日 -35.34%
8600万
2018年3月31日 -33.72%
5700万
2019年3月31日 +91.23%
1億900万
2020年3月31日 +84.4%
2億100万
2021年3月31日 -6.97%
1億8700万
2022年3月31日 -62.57%
7000万
2023年3月31日 +135.71%
1億6500万
2024年3月31日 -64.24%
5900万
2025年3月31日 +96.61%
1億1600万
2026年3月31日 -39.66%
7000万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(1) 【コーポレート・ガバナンスの概要】
当社は、「お客さま」「株主・市場」「社会・環境」「従業員」などのステークホルダーに対して、より高い価値を持つ商品・サービスを提供することを通じて、すべてのステークホルダーから信頼・評価していただける企業活動を実践することにより、社会全体の持続的な発展への貢献と企業価値の向上に努めております。
そのため、将来にわたって普遍的な経営の方針として次のとおり「経営理念」を定め、企業活動を行う上での拠りどころと位置付けております。
2026/06/19 9:55
#2 会計方針に関する事項(連結)
価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品………個別法
仕掛品……個別法
貯蔵品……総平均法(月別)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 9:55
#3 売上原価明細書(連結)
b 商品売上原価明細書
2026/06/19 9:55
#4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/19 9:55
#5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月19日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式11,200,00011,200,000東京証券取引所スタンダード市場単元株式数は100株であります。
11,200,00011,200,000--
2026/06/19 9:55
#6 研究開発活動
当社は、お客さまの経営課題解決に活用できるITソリューションを提供し続けるため、研究開発活動を行っております。
研究開発活動は、市場ニーズの変化や新技術への対応等、当社競争力の向上に資するものであることを基本方針として、金融・公共・産業関連の幅広い分野で培ったノウハウを活用し、より付加価値の高いサービス及び商品を提供するために実施しております。
当社では、研究開発を専門とする部署は設置しておりませんが、事業推進部を所管部とし、各事業部門において研究開発課題を選定し、実施する体制をとっております。
2026/06/19 9:55
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ ものづくり力強化
金融機関向け決算システムや自治体向け公害補償システム、民間企業向け販売管理システムなどの自社ソリューション開発を2024年度に開発した開発標準プラットフォームで行うことにより、システム品質とセキュリティを確保した商品開発を進めてまいりました。また、システム開発における生成AI活用(AI駆動開発(※1))に向けた研究開発に取り組み、新たな商品開発に採用するなど、飛躍的な生産性と品質の向上を実現する技術基盤の確立を進めております。
※1 「AI駆動開発」とは、AIを活用し、要件定義から設計・実装・テストまでを自動化し、ソフト開発の生産性と品質を高める手法を指します。
2026/06/19 9:55
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 産業関連部門
一般民需分野における情報化投資は、デジタルシフトの進展やDX・AI関連投資の需要が引き続き拡大すると見込まれることから、商品・サービスの一層の拡充を図り、ニーズに的確かつ迅速に対応してまいります。また、クラウド活用の定着やハイブリッドワークの拡大に伴う通信量や処理量の増加を背景に、より付加価値の高いサービス提供等を通じてデジタル基盤ビジネスの拡大を図るほか、情報セキュリティに関するサービスのラインアップ強化にも注力いたします。加えて、中長期的な成長領域の一つである「SAPビジネス」にリソースを積極投入し、収益力の向上に取り組んでまいります。
(2) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2026/06/19 9:55
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
④ システム機器販売
主にシステム機器(各種コンピューター、周辺機器等)の販売を行っております。このような商品の販売については、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
当該契約に関する取引の対価は履行義務の充足時点から概ね2ヵ月以内で支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/06/19 9:55
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4) システム機器販売
主にシステム機器(各種コンピューター、周辺機器等)の販売を行っております。このような商品の販売については、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
当該契約に関する取引の対価は履行義務の充足時点から概ね2ヵ月以内で支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/06/19 9:55
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/06/19 9:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。