クリーク・アンド・リバー社(4763)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 1億590万
- 2016年2月29日 +14.48%
- 1億2124万
- 2017年2月28日 -2.52%
- 1億1818万
- 2018年2月28日 +4.94%
- 1億2402万
- 2019年2月28日 +62.17%
- 2億113万
- 2020年2月29日 +11.01%
- 2億2328万
- 2021年2月28日 +10.87%
- 2億4755万
- 2022年2月28日 -68.2%
- 7872万
- 2023年2月28日 +52.04%
- 1億1969万
- 2024年2月29日 -25.8%
- 8881万
- 2025年2月28日 -5.98%
- 8350万
- 2026年2月28日 -21.94%
- 6518万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/05/26 16:01
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。また、当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 16:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 賞与引当金 123,748 142,174 退職給付に係る負債 25,569 49,606 一括償却資産 9,253 4,564
前連結会計年度(2025年2月28日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2021年10月1日付けで退職一時金制度を選択制企業型確定拠出年金制度へ移行いたしました。この移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用しております。2026/05/26 16:01
また、一部の連結子会社は、退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度