有価証券報告書-第29期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社は、シリコンスタジオ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田健彦)から新設分割によりシリコンスタジオ株式会社のコンテンツ事業の一部を承継する株式会社スタジオリボルバー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田健彦)の株式を取得し、同社を連結子会社といたしました。なお、同社は2018年7月4日付で「株式会社クレイテックワークス」(代表取締役社長:青木克仁)に商号変更等を行なっております。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 :株式会社スタジオリボルバー
事業の内容 :ゲームコンテンツの開発及び運営
(2) 企業結合を行なった主な理由
ゲームコンテンツ開発において高い技術力を有するシリコンスタジオ株式会社にてこれまで培ってきた株式会社スタジオリボルバーの技術力及び当社の持つクリエイティブ・ノウハウとのシナジー効果により、事業規模・収益の拡大を行なうためであります。
(3) 企業結合日
2018年7月4日
(4) 企業結合の法的形式
現金及び預金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 90.0%
企業結合日後に追加取得した議決権比率 10.0%
追加取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び預金を対価とする株式取得によるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月4日から2019年2月28日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
54,020千円
(2) 発生原因
株式取得契約に基づく投資額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったことによります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間の均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
資産合計 :47,613千円
負債合計 :40,613千円
(取得による企業結合)
当社は、シリコンスタジオ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田健彦)から新設分割によりシリコンスタジオ株式会社のコンテンツ事業の一部を承継する株式会社スタジオリボルバー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田健彦)の株式を取得し、同社を連結子会社といたしました。なお、同社は2018年7月4日付で「株式会社クレイテックワークス」(代表取締役社長:青木克仁)に商号変更等を行なっております。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 :株式会社スタジオリボルバー
事業の内容 :ゲームコンテンツの開発及び運営
(2) 企業結合を行なった主な理由
ゲームコンテンツ開発において高い技術力を有するシリコンスタジオ株式会社にてこれまで培ってきた株式会社スタジオリボルバーの技術力及び当社の持つクリエイティブ・ノウハウとのシナジー効果により、事業規模・収益の拡大を行なうためであります。
(3) 企業結合日
2018年7月4日
(4) 企業結合の法的形式
現金及び預金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 90.0%
企業結合日後に追加取得した議決権比率 10.0%
追加取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び預金を対価とする株式取得によるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月4日から2019年2月28日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 企業結合日に取得した株式の対価 | 60,320千円 |
| 追加取得した株式の対価 | 6,702千円 |
| 取得原価 | 67,022千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
54,020千円
(2) 発生原因
株式取得契約に基づく投資額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったことによります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間の均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
資産合計 :47,613千円
負債合計 :40,613千円